|あらお気に召さなかったかしらと思ったら安

あらお気に召さなかったかしらと思ったら安全な場所まで行って食べてた。
で、食べ終わったらしく戻ってきた。

……警戒心的に野良っぽいけど、こっちが次の袋開けるまでの間ににゃーにゃー鳴きながら人の回りぐるんって回ってるあたりを見ると飼い猫っぽい気もしないでもない。どっちよwww
お前ここのニューフェイスなのどうなの?

下が砂利だから直置きするのもどうかなと思って掌の上に乗せた状態で差し出してみたら普通に食べてたんだよね。
……野良なら警戒して叩き落すよね。そして落としてから食べるよね。内覧予約はこちらから

半野良かなぁ……?

お菓子なくなってもしばらくにゃーにゃー言ってたんだけど、もうないで。ないんやで。ないんや。ってこっちもつい返事してしまうじゃないか何この罪悪感。
とりあえず風強すぎたんで戻ったけど、風が吹いてなかったらしばらくそこで足止め喰らってたと思う。
次回山行った帰りも多分寄るとは思うんだけど、その時にもいればいいなあ。

その昔うちの職場にいた黒猫さんと比べるとこの子愛想良すぎてキュンキュンするわ。
あいつ一度もこんな風に媚売ってきた事なかったぞ……!!

|マンション都立大(カドベヤ)

いつも服を買う店には某芸能人がきていたし。
友達の家の近くに歌舞伎役者が住んでいました。

クリスマス礼拝はカテドラル大聖堂でしたし。
初詣は湯島天神でした。

父の会社の創立記念日は椿山荘で。
歌手や落語家やマジシャンが来て余興をしていました。


文京区に限らず東京都内で育った人に共通していると思うのですが。

身の回りに常にホンモノが存在していたから。
わざわざ遠くまで出かけて入手したり。
TVや雑誌の情報に頼ったり。
マガイモノを手に入れたりする必要がなかったのだと思います。内覧予約はこちらから



むしろ地方出身の人の方が。

ブランドものをほしがったり。
有名なスポットに行きたがったりするように思うのですが。

これは偏見でしょうか。


柔道は講道館で。
指圧は浪越徳次郎。

超メジャーでもないけれどマイナーでもない。

それが文京区だと思っています。

|今晩一人でヒマだから

今晩一人でヒマだから、前に見た『栗の渋皮煮』でも作っちゃおうっカナ

分量は、当然ウロ覚えです。
確かパソコンで見たレシピでは、kg単位だったよーな覚えが・・・。内覧予約はこちらから
でも、販売されていた栗には、容量の記載がありません。だから、血迷って2ネットも買っちゃいました
家に帰って重さを計ったら、1ネット1kg

がびょ〜〜〜〜ん

ネットから出してみれば、確かに大量
そして始まる、栗の鬼皮(外の茶色い固い皮)との格闘パンチ
渋皮煮は、鬼皮さえむけば後は灰汁抜き等煮込むだけなんですが、2kgもあるんじゃあ〜、そりゃあ大変です一応、鬼皮を柔らかくする方法もやりましたが、いかんせん不慣れな為、要領が悪いので時間がかかる〜〜
やっているウチに、だんだん早くはなってきましたが、3時間かかってようやく2/3くらいたらーっ(汗)だっって渋皮煮って、丁寧に渋皮に傷をつけないように剥かなくちゃならないんだモン(傷がつくと、煮崩れて上手く仕上がりません)

・・・結局、鬼皮を剥くだけで1日目終了
たぶん、・・・いや、絶対。鬼皮を剥いた直後に煮込んだ方が美味し〜とは思ったんですが、既に真夜中夜
激闘の後が、爪と指の肉の隙間に挟まってナチュラル拷問状態(天津甘栗を大量に食べた後を想像してください)おまけに調理ばさみで作業していたのですが、滑って左指に突き刺さり、軽く流血の惨事そして、長時間同じ姿勢を取ってたので、足腰がイタい
最後には、「なんで私、栗なんか買っちゃったんだろうたらーっ(汗)」と自問自答する始末泣き顔
も〜〜う、心身共に疲れました

|相反する血液型を内包するあなたの恋路は

相反する血液型を内包するあなたの恋路は、難航しがち。基本的な恋愛哲学やポリシーが、一般論とかけ離れているため、ハタから見て有望なチャンスを棒に振ることもしばしば…,ですが、前世から引き継いだ自由な魂は、女の幸せに対する執着を振り払い、独り身を謳歌する余裕さえ授けました。周囲にカッブルや寿退社が相次いでも、どこ吹く風と、あくまでマイペース。むしろ恋より夢中になれる楽しみを見出し、人生を充実させている人が多いでしょう。
また、カルト的な人気を集めることもままあり、役者やミュージシャン志望、アーティストの卵といった男性と、遠い過去に宿世を約束された可能性が。真の理解者、共鳴者と縁が結ばれた途端、身辺はたちまち艶めき、二人の個性が融合された、独自の幸福を織り成すことに。交際からゴールインまでは、意外とスピーディ。内覧予約はこちらから
出会った年齢のいかんにかかわらず、1年足らずで結婚する人が多数を占めそう。
<愛が深まる付き合い方>
相手の色に染まりたくない心境はわかりますが、絆を深く育むには理解と妥協が不可欠。愛する彼の趣味や嗜好に関心を寄せ、話題についていける程度の基礎知識は備えておきましょう。
こちらから先手を打てば、向こうも気を良くして受け入れる度量を広げてくれ、お互いを認め合える素地が一歩、また一歩と固まる運びに。演劇、ライブなど、生の感動を共有できるデートも、こだわりの垣根を即座に取り払い、シンパシーを高める効果が。メイクラブは、トリッキーな性格を駆使する最高の見せ場。技巧はもとより、セクシーな下着、照明などの演出に凝るほど、彼の心身を虜にできるはず。共同ブログの立ち上げは、交際に新鮮な刺激をもたらし、マンネリペアの危機回避にも貢献。

|あの勝ち誇ったような記者会見は

あの勝ち誇ったような記者会見は、見ていて余り気分が良いものではなかった。
目的のためには手段を選ばず・・・まるで時代遅れのマキャベリストだと思った。

捕鯨の是非はともかく、個人の所有物を盗み出し開封するなど犯罪行為以外の何ものでもない。
それを正義漢面して堂々と記者会見するのは、些か品がない。

エキセントリックな環境保護は、真摯に環境保護に取り組む人たちにとって害にこそなれ利にはならない。
そういう意味で、グリーンピースなる団体がエコテロリストと批判されるのも仕方ないことだろう。

もちろん法を犯しても伝えなければならない真実はある。
内覧予約はこちらから

だが、それは伝えることが公共の福祉に寄与する場合に限られる。
事の重大性、社会への影響度などを勘案し、容認されるか否かは自ずと社会が判断するだろう。

慣習化されている「お土産」が適切かどうかは分からない。
鯨肉好きとしては、少しでも多く市場に出回ることを願うが、過激なシーシェパードらの妨害を思えば、それ位は労苦に応える報酬として許されるとも思える。

いずれにしても、法を犯してまでも国民に知らしめるべき事だとはとても思えない。

100歩譲って、彼らの主張が正しいとしても、鬼の首を取ったような振る舞いは大人げないし、底の浅さを露呈させているとしか思えない。
だが、そんなことよりももっと深刻なことは、宅配便がいとも簡単に盗み出されたということの方だろう。
どの業者かは知らないが、、そんなことでは安心して託せない。

|夕飯の時間となり、飲み放題とバイキングの

夕飯の時間となり、飲み放題とバイキングの席に着くと皆さん飲み疲れたせいか、おとなしくなっていてとりあえずビールで乾杯をしましたがお通夜のような雰囲気で、宴会が始まりました。でも少しおなかが膨れてきて、結局飲んべいの集まりですのでビールではおなかが苦しくなるとのことで、もっと強いお酒をと、日本酒や今流行のハイボールを飲み始め、皆さんまたまた元気が出て来ました。

夕食後はカラオケ会場へ流れそこの会場は自分達だけの個室ではなく、他のお客さんもいる会場で、他のグループとカラオケ合戦となってしまいました。昔の歌ばかりですが、それでもアップテンプの曲がかかると皆さん、踊りだし、これって結構、普段のストレスの発散になるのです。

カラオケが終わっても10時頃から1室に皆さん集まり、さらに3次会。
内覧予約はこちらから
夫婦でいらっしゃった方の掛け合いがまるで漫才で大笑いしてしまいました。

夜中の1時過ぎまで大騒ぎをして、皆さん飲み疲れ、笑い疲れてお開きとなりそれぞれの部屋へ戻って爆睡されたようです。翌日は7時に朝食という事でしたが、7時に朝食会場に来られたのは2部屋の男性6名だけで、残り3部屋の女性軍は7時半になってやっと朝食会場に現れました。男性軍曰く、女性は朝起きても男性と違い、塗りたくってくるので時間がかかるのだと冷やかされました。確かに女性は年齢が行くほど、塗りたくりますね。

車で来られた男性が一人いらっしゃいましたが、当然全員乗れませんのでこの車でレンタカーを借り行き、7人載りのワゴン車を2台借りてきて3台で観光へ出発しました。明日へ続く

|「エレベーター来てますよ。

「エレベーター来てますよ。僕も乗ろう。」
足の悪いおじちゃんが声をかけてくださり
私は来ていたエレベーターに間一髪乗れた。
が、声をかけてくれたおじちゃんがエレベーターのまえまできて
扉はしまりかけたのである。
「あ!」
(開)のボタンがわからずドアがしまってしまう。
手を出してドアを止めるということもできたかもしれないが
私の後ろに一人、先に乗っていた女性がボタンに手をだしかけてもいたので身をひいた。
彼女がきっと(開)ボタンを押すと思っていたのだが
彼女はそこで
迷うことなく①のボタンを押した。
私はびっくりして、あまり見えていない彼女の顔をまじまじと見てしまった。
内覧予約はこちらから

「僕も乗ろう」といった声が聞こえない聴覚障害の方かな?
しかし、私が分かるくらいドアの真ん前までおじちゃんは来ていた。
おじちゃんは杖もカバンも持っていたから
外から慌ててボタンは押せなかったろうな。
教えていただいた私が乗れたのに
なんだか申し訳ない気がしたりする。
一階について、彼女は出口で
警備員の方に
「失礼します」と明瞭に言った。
ってことは聴こえているわな。
おそらく彼女は
一刻も早く帰りたかったんだろうな。
でも、あまりに余裕なくなくなぁい?
(開)ボタン押して
おじちゃんがのるくらいで
電車いっちゃったりする時間じゃない気がするし。
あまりに急ぐなら階段おりたほうが早いこともあるんじゃないかな。
ちょっと残念な一瞬でした。

|室蘭でランチに誘える友達さんを探すこと

室蘭でランチに誘える友達さんを探すこと、早や3ヶ月(?)。
(いや、決してそれだけじゃあないんですけど・・・。)
念願叶って、ランチが実現〜!!
ということで、友達さんのみなっちさんと夏みかんさんとランチ♪してきましたー。o(‾▽‾o)(o‾▽‾)o

別に、ランチじゃなくても良かったんですが(飲み会とかディナー♪とかでも)、やっぱり時間的にも金銭的にも、主婦なら、まずはランチでしょ!!(o^-‘)b

mixy上では、それなりにやり取りをしてますが、名前も顔も知らない方とお会いするのは、手続きだって、どきどき☆(オフ会って初めてなので・・・)
入ったことないお店だったので、事前に休日をチェックし、久々に前の日に、あーでもない、こーでもないと明日の服装を検討して(服装を目印にしたので)、当日は早めにお店へ(二人ともの服装を知っているのは私だけなので)。
内覧予約はこちらから
(*‾▽)人(▽‾*)
一発でわかるかなーと、ちょっと不安だったけど、以外とわかるもんですねー。

ランチ食べて、デザート食べて、他愛ないおしゃべりして、おまけにもう一軒ハシゴ迄して、大満足のオフ会となりました。o(^-^)o
すっごく楽しかったので、3時間以上おしゃべりしちゃってました。ながっ!!・・・でも、気がつけばって感じだったので、実際には、あっという間。

| 人生に(最大で)3度だけ訪れるというモテ期。

人生に(最大で)3度だけ訪れるというモテ期。残念ながらそれがいつなのかを知るすべはありませんが、「ひょっとして、それ今日かも!」なんて感じる瞬間は思いのほか多いものです。そんな「自分がモテちゃったかも?!と思う瞬間ランキング」で1位に選ばれたのは《ご飯・飲みに誘われる》でした。

会社やサークルの仲間みんなで食事に、というのはよくある話ですが、たまたま2人だけという状況で「じゃあごはんでも食べに行こうか」なんて誘いの言葉をかけられたら、ふだん気にしていない異性であっても突然フラグが立ってしまうもの。
内覧予約はこちらから
これがお酒の誘いともなれば「その先に何か待っているの?」なんてあらぬ妄想までしてしまいますよね。

「食事に誘われるだけならそんな勘違いはしない」という人でも意外にここで落ちて(?)しまいそうなのが、2位の《やたらと目が合う》。6位の《視線を感じる》もそうですが、古くからコミックやドラマなどで恋の予感フラグとして使用されているだけに、「これは自分のことが気になっているに違いない」と1人盛り上がるのも仕方のないことです。本当は「あ、チャックが……」なんて思っているだけかもしれませんが、これをきっかけに相手も自分のことを意識しはじめるというパターンも実は多いようですよ。気になる相手がいたらとにかく視線を送ってみるというのは有効な手なのかも?

| それはそうと。

それはそうと。
朝起きたらテレビついてたんですよ。
それだけならまだしもどうやらおかんが録画した番組見てたっぽいんですよ。
おかん本人はベッドの上でぐーすか寝息たててましたけれども。

一瞬録画してたのを見てたけど途中で眠くなってDVDの停止ボタンを押したものの、電源切ったわけじゃないからそのままテレビ番組が放送されてる状態なのかと思ったけど、番組内容がどう見てもそうじゃなかったので、あぁまーた見ながら寝てたのかーとか思って放置してたんですよ。

ところが気付いたらいつの間にか電源が切れてる件。
全部再生し終わって、勝手に切れたとかじゃなさそうなんですよね。
内覧予約はこちらから

その場合デッキの電源は切れてもテレビの電源はついてるわけで。

ところがよく見てみるとテレビの電源も切れてるからおかんが自力でリモコン操作したって事なんだろうけれど。

……一体いつ電源切ったのか全く気付かないというある意味恐ろしい事態にw
我輩が使ってるPCは居間のテレビの裏側、つっても間違ってない表現な位置ですからね。当然テレビの音は聞こえるわけです。
それが鬱陶しい時はヘッドフォンつけて音楽かけるけど。

しかし今回聞き流してたとはいえテレビの音聞いてたんですよ。
ところが一体いつ電源を切ったのかがわからないという。